デザイナーダンサー

デザイナーダンサー「ukey murano」による、adobeソフト(イラストレーター・フォトショップ)を使った、グラフィックデザインの基礎や応用、ダンス業界で使えるテクニック、また自身のデザインの仕事についても解説していきます。

神戸・大阪を拠点に活動するデザイナーダンサー「ukey murano」による、イラレとフォトショを使ったグラフィックデザインの基礎や応用。
そしてダンス業界ならではの使えるテクニック、自身のデザインの仕事や実績についても解説していきます。


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【jackpot DANCE FACTORY様 依頼】WORK SHOP スタジオ内、SNS用広告「A4サイズ」インストラクターとしても、お世話になっておりました、ジャックポットダンススタジオ様のご依頼でスタジオ内の掲載、SNSでの告知用の広告デザインをさせて頂きました。ダンススタジオ内の制作…
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「効果的な動きをつける」 レイアウトその2、その3でイメージした、「グループ分け」と「揃える」という基本が出来たら、そこに効果的な動きや変化をつけてあげます。「効果的な動きとは」「型破りは型を知らなければ破れない」と同じく、効果的な動きとは情報の「グループ
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【ADHIP様 依頼】JAPAN DANCE DELIGHT VOL.24 PREMINALY CONTEST「B5サイズ」仙台を皮切りに始まったJDD VOL.24の予選大会のフライヤーデザインです。まずロゴの制作依頼を受けましたエンブレムロゴのデザインの展開で、そのままフライヤー、ポスター展開をさせて頂きました
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「情報、素材を揃える」情報や素材をレイアウトする際に、動きをつけたり変わった感じにしようと、あちこちにレイアウトしがちですが、レイアウトの配置の基本は「揃える」ことです。「揃えるとは」まずレイアウトをする時に基本となる全体のサイズから、情報、素材を配置す
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「情報のグループと優先順位」レイアウトするのにあたり、事前にしてほしいのが、「情報のグループ分け」と、「優先順位の判断」。 「グループ分けとは」情報をレイアウトする前に、まとまった情報同士を集めます。ダンスイベントの場合、「タイトルロゴ・見出し」、「イベ
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「ダンススタジオのデザインとは?」 十数年前ぐらいから、全国的に急激に増え始めたストリートダンススタジオ。 その営業・広告ツールとして、切り離せないものとしてチラシ、ウェブサイトなどがありますが、そのデザインを外注する予算の確保や社内でデザインをする体制
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【Atsuki&tomoyo様 依頼】HIP HOP PARTY Hide-Out「A6サイズ」関西を中心に活躍するふたり、LOCAのAtsuki、DEBOCのtomoyoが神戸で主催するHOPHOPイベントのデザインで、ザ・ダンスイベントなグラフィックを作り込んだフライヤー依頼が多い中、シンプルイメージのご依頼です。
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「デザインができたら次は入稿」デザインができて、入稿データが完成したら、次の難関が「どこに入稿するか?」です。入稿先を決める前に、入稿先を決める基準になってくるポイントは。・納期・料金・規格(媒体)この3つの中で、特に重要なのは、「納期」。印刷物、グッズ類
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「境界線を使って文字を太く」「境界線」という文字に線を足し太くする機能を使い、立体文字のフチに見立てることができます。立体に見せるためのフチのつけ方にもいくつか種類もあり、これまでの、「ベベルとエンボス」、「ドロップシャドウ」、「光彩」などと合わせること
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